ねずみ王子は外でフォルスクラブをする手段を探す

基本的にねずみ王子は家でフォルスクラブをしています。
使用しているハードは据え置き型のデスクトップパソコンで、
ノートを広げて気ままにのんびり学習しています。
あと、外ではスマホを使って
ねずみ王子はフォルスクラブをしています。

しかしフォルスクラブはネット回線さえあれば、
どこでもプレイ可能です。
そして街中には到るところに無線LANが飛んでいます。
有料のものがあれば、無料なのもありますよ。
今後、ねずみ王子が外で
フォルスクラブをするかもしれませんので今回、
その無線LANの導入店舗について調べてみることにしました。

まず、セブンイレブンは無料の無線LANが飛んでいます。
セブン系列ならどこでも飛んでいるみたいで、
イトーヨーカドーやLOFT、そごう・西武もOKです。
ただし条件があり、まず新規登録しないといけません。
無料ですがちょっと面倒です。
そして1回の接続は60分まで、
かつ1日3回までしか利用できません。
ねずみ王子が長時間フォルスクラブをするには、
別の手段を講じる必要があると言えそうです。

そこで有料の無線LANについて調べてみました。
有料なので多分、
使用制限とかはないとねずみ王子は思っています。
いくつかプロバイダがありますが、
フレッツ・スポットでしたら月額900円
(フレッツ光を利用していたら200円で利用可能)、
色々な場所の有料の無線LANを利用できそうです。
空港や駅、ホテル、ビジネスエリア(幕張メッセなど)で
使えますよ。
ビジネスマンでしたら、
こうした有料の無線LANは必須かもしれませんね。
ねずみ王子は家でしかフォルスクラブをしませんが、
外での活動が多い方は有料のプランも
検討してみてはいかがでしょうか?

無料と有料の回線の違いですが当然、
有料の回線の方が早いです。
フォルスクラブの動画を視聴する際は、
なるべく回線速度が良いものを利用したいですよね。
カクカクした動きだったり、音声が飛び飛びだと、
余計なストレスが溜まります。
そもそも、ロード時間も雲泥の差の筈です。
起動するのに10分掛かってしまうかもしれませんよ。
ねずみ王子、10分も喫茶店に居たら、
注文した料理を食べ終わって出ていきますよ。

評判のフォルスクラブで五感をフルに扱う

人間の脳の構造は非常に面白いです。
先生の話を聞いて、黒板の文字を見るだけでは、
1ヶ月後には記憶からほとんど抜け落ちてしまいますが、
問題集を使って自分で解いた問題は、
1ヶ月後でも割と普通に覚えています。
それはやはり「脳をどれだけ使っているか」
に掛かっていると言えそうです。
「見る」「聴く」だけでなく「解く」という行程が、
学習には必須と言えます。

評判のフォルスクラブの資格対策シリーズアプリは、
解くことに特化しているコンテンツになります。
評判のフォルスクラブによる映像授業で見て聴くだけでは
ほとんど頭に入りませんが、
その問題を自分の頭を使って解くことで、
しっかりと脳に刻むことが出来るのです。

評判のフォルスクラブの資格対策シリーズアプリは
3つの内容で構成されています。
評判のフォルスクラブには「教科書モード」「単語帳モード」
「問題集モード」の3つがあり、
それぞれ用途・段階に合わせて利用することが出来ます。
はじめのうちは教科書を読んで何となく覚えて、
単語帳で知識を補填し、
問題集でその知識がどれだけ身に付いたかを確認。
これを何度も繰り返すことで、
必要な知識をしっかりと身に付けることが出来るのです。

何かを覚えるなら五感をフルに活用させるのが重要となります。
「記憶の結びつけ」に有用ですが、どちらかと言ったら
「脳を活性化」させることの方が重要かもしれません。
味覚情報や嗅覚情報、触覚情報も脳に送りこむことで、
脳の回転速度をフル回転させます。
機械などのCPUは同時処理するとオーバーヒートしますが、
人間の脳はセーフティーが幾重にも掛かっていますので、
熱暴走することはありません。
むしろ、常時3%くらいしか稼働していませんので、
あらゆる感覚器から情報を送りこんで、
寝ぼけた脳を叩き起こすくらいでちょうど良いのです。

暗記するには、脳をフル回転させる必要があります。
五感をフルに使って、
評判のフォルスクラブで資格の勉強をしましょう。

株のためフォルスクラブで簿記3級を勉強

日商簿記3級は簡単です。
人によっては「受ける意味がない」くらい簡単
と言われています。
普通の会社でしたら、
就活する時に履歴書で「簿記3級」と書いても良いですが、
金融系の中途入社でしたら「簿記2級」
最低でも欲しいところです。

株のためフォルスクラブで簿記3級は
取っておいた方が良いかもしれません。
逆に言えば、簿記3級も取れないようでは、
株をやると大損する恐れがあります。
円安と円高の違いも分からないようでは、
株で儲けるのは不可能に近いです。
中学生も円安と円高の違いは分かりそうですが、
社会人でも分からない方はそれなりに多いです。
適当にそこら辺を歩いている社会人を捕まえて、
いきなり高校の入試問題をやらせても、
70点以上取れるのは半数も居ないでしょう。

株のためフォルスクラブで簿記3級を勉強する場合、
しっかりと集中してやりたいところです。
人によっては「1週間で余裕」と言いますが、
それは1週間集中して勉強した場合です。
大学受験並の過密スケジュールで1週間過ごせば、
行けると思います。
しかし多くの社会人がそうしたスケジュールを組めません。
普通に働いていますので、
1週間に1時間しか勉強できないかもしれません。
むしろ、そうした人たちこそ、フォルスクラブが役に立ちます。
フォルスクラブは隙間時間の勉強に最適な教材なので、
忙しい社会人がコツコツ勉強するのに向いているのです。
株のためフォルスクラブで簿記3級の勉強を
コツコツ頑張りましょう。

株のためフォルスクラブで簿記3級を勉強する前に、
まず簿記3級の難易度については知っておいた方が良いです。
簡単簡単と言われているにも関わらず、
合格率は20~60%程度なのです。
年度によってかなりムラがあります。
年度によって試験内容が難しくなるというより、
この合格率は運の要素で変動していると言えます。

むしろ、受験生の質と言った方が良いかもしれません。
というのも、受験者の40%ほどは、
嫌々受けている方とも言えます。
会社が強制的に受けさせていることもあり、
そうした方々は基本的に勉強していません。
そうした「出来ない方」のバラつきは非常に大きく、
年によって合格率がかなり変動するのです。
「真面目に勉強した方」で統計を取れば、
合格率は限りなく100%に近いと思いますよ。

さて、ここまで書きましたが、
実はフォルスクラブは簿記3級の勉強が出来ません。
今回はあくまで「出来たらいいな」として記載しました。
株のためフォルスクラブで
簿記3級を勉強できる日は来るのでしょうか?