ねずみ小僧は以前、手話に興味を持って勉強した経験があります。
しっかり覚えようと思って通信教育を利用しようと思いましたが、
思いのほか高くて断念しました。
それならばテキストを使って独学で勉強しようと思ったのですが、
わからない箇所がどんどん増えていき手話の勉強を諦めたそうです。
そんなねずみ小僧も興味を持ったのがフォルスクラブの手話講座です。
「画期的だ」と絶賛していました。
ねずみ小僧が興味を持ったフォルスクラブの手話講座は、
様々なパターンの動画で実践的な手話を身に付けていきます。
動画を使って勉強するので、
フォルスクラブの手話講座はわかりやすくていいとねずみ小僧は
褒めています。
フォルスクラブの手話講座は練習からテストまで全て動画で行います。
画面の前で、実践的な手話が覚えられるのです。
わからないところがあれば何度でも戻して見られるのも使い勝手がいいと、
フォルスクラブの手話講座をねずみ小僧は褒めています。
フォルスクラブの手話講座は手話技能検定6級と7級に対応しています。
検定試験に対応することで、自分の習熟度が図れます。
その点もフォルスクラブは便利でいいとねずみ小僧は考えています。
何よりもねずみ小僧がフォルスクラブで感動したのは
リーズナブルな値段設定です。
税抜きで月額6000円で利用出来るのは非常に安いと驚いています。
他の教材と比べて破格です。
これなら誰でも手話が学べると、
フォルスクラブの手話講座にねずみ小僧は感激しています。
ねずみ小僧も興味を持ったフォルスクラブの手話講座なら、
リーズナブルな価格で動画により実践的な手話が学べます。
気になるフォルスクラブの口コミをピックアップ
年を取ると、1日経つのが早く感じることがあります。
専門用語でジャネーの法則と言います。
生きた年数に応じて、1日(1年)の相対的な時間は
どんどん小さくなってしまうのです。
それと同様に、高齢者の「最近」はかなり幅があります。
「つい最近、小学生になった孫」という表現がありますが、
それは4~5年前のことかもしれませんよ。
そもそも、認知症の兆候が見え始めると、
孫やひ孫の年齢はストップしがちです。
筆者は10年前に大学を卒業しましたが、
祖父の中の私は未だに学校に通っているそうです。
会うたびに「今日は学校はどうしたんだい?」と聞いてきます。
定年を迎えると、曜日の感覚もなくなるみたいです。
フォルスクラブの口コミを見てみましょう。
そのフォルスクラブの口コミに気になる点がいくつかあります。
ひとつは「~孫も小学生になりましたが」と
「その単語が出てくる英文を音読するように~」というところです。
この部分を繋げて読むと、
その孫は「小学1年生で既に英語教育がスタートしている」
と思ってしまうでしょう。
実際、そうした小学校はありますが、基本的には稀です。
ならどういった訳かというと、
この2つの文章の間に数年のタイムスパンがあると考えられます。
祖父母にとっては、1日前も数年前でも、つい最近のように語るのです。
二つ目として気になる点は、
このフォルスクラブの口コミは代筆の可能性が非常に高いという点です。
実際に読んでみて、文章表現がちょっと祖父母世代とは思えないのです。
=(イコール)を使っているあたりで、
かなりハイカラな祖父母だと言えそうです。
恐らく、これは親世代や兄姉世代が
祖父母の代わりに書きこんだものだと思います。
筆者の直感ですが、20~30代の若者風の空気が漂っています。
あと、よぼよぼのおじいちゃんおばあちゃんが、
軽快にキーボードをタッチする姿がどうしても思い描けないのです。
もしくはハガキとかで投稿したものをスタッフが代わりに現代訳して、
フォルスクラブの口コミに投稿したのかもしれませんね。
ところでそのフォルスクラブの口コミには
「インターネットでアニメの動画などを見せて~」とありますが、
最近のパソコンってアニメが見られるんですね。
ユーチューブとかでしょうか?